最 終 講 義


講演タイトル:

やったこと、やれなかったこと、やらなかったこと 

—対照言語学と言語教育—」


期日:

2009年2月6日


場所:

名古屋大学文系総合館 カンファレンス・ホール

 

講義動画(フラッシュビデオ)(残念ながら画像と音声に不具合がは発生しているようです)

 

最終講義は私にとって一大イベントでした。
百数十人の人に来ていただき、感激しました。 ホールの壁際や2つの出入り口のドアの前まで来聴者で埋まりました。ドアは外側(廊下側)に開くようになっているので問題はありませんでしたが...。

学会発表や講演とは違い、「本当に言いたいこと」(本音)が言える幸せな時間でした。(画像クリックで拡大)

講義が終わって

あまりにもたくさんの花束をいただき、後で自動車で運んでいただかなければなりませんでした。しばらくの間、我が家の1階は花で埋まりました。
下の写真:
左から順に、(1枚目)[国際言語文化研究科日本言語文化専攻院生]から → (2枚目)[文学研究科ドイツ文学講座院生]から → (3枚目)[文学部ドイツ文学講座学生]から → (4枚目)[教養教育院事務室職員]から → (5枚目)[南ドイツ研修参加者]から → (6枚目)[元国際言語文化研究科職員]から(画像クリックで拡大)

よせ書き

現役学生・院生、元学生(卒業生・修了生)たちからいただいたよせ書きの一部です。この他にもたくさんのメッセージをいただきました。(クリックしても拡大しません)

懇親会(謝恩会)
講義の後で行われたこの会にも最終講義来聴者のうちの約半数の人が来てくださいました。
そして、またまた花束と記念品を!  (画像クリックで拡大)

集合写真(画像クリックで拡大)

(左から)1枚目は現役(2009年2月現在)の学生たちと(出席者の全員ではありません)。2枚目と3枚目は同僚の先生が何人か加わっています。


総合言語センター、言語文化部、教養部、教養教育院、大学院国際開発研究科、大学院国際言語文化研究科、大学院文学研究科および文学部で授業を担当しましたが、みんないい学生でした。学生に恵まれているということは教員にとって最高の幸せです。